・久保田 典利

・岩井慎悟

・特殊工芸業

・金属加工業
・建設業
・電気工事業01
・電気工事業02
・作庭師(造園業)
・建設業
・建築デザイナー
・美術品修復師
・給排水・空調関係
 
 
 
   
 
   
 
   
   
ヨーロッパで暮らし、デザインで生きようと決めた
名前 久保田 典利 おもしろ情報執筆中→「バルセロナに恋をして」
得意ジャンル 意匠設計・ランドスケープデザイン・3Dデザイン
経歴
1965年12月、東京浅草で生まれ、以後、葛飾区小菅で育つ。
1984年03月、東京都立水元高等学校卒業後、日本列島を見たく運送会社に入社(九州の一部と沖縄を除く)。

1992年04月、墨田区に本社のある東武ビル管理(株)に入社。
建物の管理から、造ることへの憧れを覚え始める。

1998年04月、1年間、住宅の現場の監理をした後、旅に出てその年の秋からバルセロナに住む。

2000年10月、帰国。
現在『まちの設計屋さん』目指して日々修行中。

夢を目指して海外放浪などの末に…
名前 岩井 慎悟 おもしろ情報執筆中→「ヨーロッパ放浪記」
得意ジャンル 特殊芸・家具デザイン・空間デザイン
経歴

1974年7月、京都市に生まれる。
1993年3月、京都市立伏見工業高等学校建築科卒業。
1993年4月、京都府立大学生活科学部住居学科に運良く入学。
1995年3月、留年
1998年3月、京都府立大学生活科学部住居学科を担当の教授が必死に他の先生を説得していただき、なんとか卒業。

1998年4月、思い立って
海外逃亡!
1998年10月、あえなく帰国。
1999年1月、再び海外逃亡!!
1999年3月、再びあえなく帰国。
1999年4月、今度は
女性を追っかけ横浜へ。
2000年12月、やっぱりあえなく京都へ退散。
現在、京都で『まちの設計屋さん』として日々修行中。


東京ディズニーランド、USJの造形も手がけた
お名前 草野 通廣
業務ジャンル 特殊工芸業
ひとがら
 小さい頃からいつでも何かを創っていた…。
「A STRONG IMAGINATION」と口ずさみながらこだわり続ける『まちの設計屋さん』が大好きな人。 カヌー好きがエスカレートして、カヌー自体を自分で作って格安で販売してるそうです。
 東京ディズニーランドやユニバーサルスタジオジャパンの造形にも参画された方です。 クラシックな洋風住宅等で、壁画や天井画を本場のフレスコ画で描いて頂いてる芸術家の川内麻嗣さん他いろんな芸術家の方との交流があるので、お施主さんから特殊な要求があったとき大変助かってます。
290*200

金属なら何でもこなす
お名前 上田 政人
業務ジャンル 金属加工業
ひとがら
 一般建築金物から特殊造形金物まで金属ならなんでもこなすプロ中のプロ。 『まちの設計屋さん』がこういう形にしたいが…曲げてひねって叩いて伸ばして… 加工困難に思えるような事を言った時、答えをだして形にしてくれる頼りになるおっちゃんです。アッすいません、社長さんですね。

フリーの現場監督
お名前 近藤 洋介
業務ジャンル 建設業
ひとがら
 フリーで動いてる京本政樹似の現場監督さんの近藤さん。
 住宅の現場はもちろん、店舗の現場経験が豊富な方なので、特殊な現場でも対応できる監督さん。動きの悪かった現場でも近藤さんに来てもらえれば軌道修正してもらえます。 石の加工で石屋さんが苦労してる時でも、自ら現場の寸法を測って現場にあるコンパネで原寸の型取りまでする自分の目で確かめ動く監督さん。 おかげで、複雑な現場でもスムーズにいきました。
 ちなみに面木や巾木、建具枠等、全て石の面取り加工で曲面も多い特殊形状で、現場寸法もなかなかあいにくく石屋さんも四苦八苦してる中で近藤さんの活躍はなくてはならない現場でした。 名古屋で住んでる監督さんで少し離れてるけど、是非また一緒にお仕事したいです。

まちの電気屋さんはおそるべし
お名前 安藤 政慶
業務ジャンル

電気工事業

ひとがら
 最初にお会いした時、社長さん自ら現場で電気工事をされていた。声をかけると、「ワシは動かなイカンのですわ!!」と豪語!!
 職人さんは何人もおられるのに、自ら動いて現場を気にされる『まちの設計屋さん』が大好きな三重県の電気屋さんの社長の安藤さん。 ロバート・デ・ニーロに似た社長さんはとてもシャイな方です。
290*200

まちの電気屋さんはおそるべし
お名前 中村 和臣
業務ジャンル 電気工事業
ひとがら

 長い工期に渡った津の現場では最初から最後まで現場についていただきました。
 この津の現場では『まちの設計屋さん』が真鍮のコンセントカバーにしてほしいとお願いして、金物屋さんに作ってもらったオリジナルカバーを取りつけてもらいました。
 この時、あとで知ったのですが、この中村さんは仕事を終えて帰宅した後、全部で100個以上あったオリジナルカバーの止金部分を家で奥さんと一緒に内職のような作業で加工しとりつけていただきました。
 
良い建築になるように、見えない所でこっそり作業されていたのには、『まちの設計屋さん』は大感激!!! 自分の私利私欲だけで動くのではなく、現場や仕事に対するプライドや熱い思いには、見習いたいですね。 中村さん!そして奥さん!!ありがとうござました!!!

290*200

現在の宮本武蔵は寸庭デザインの匠
お名前 小野 陽太郎
業務ジャンル 作庭師・武術家(日本古武道竹内流師範)
ひとがら

 『まちの設計屋さん』の甥っ子が内弟子としてお世話になった方で、武道や尺八も達者で小野妹子から44代目の子孫にあたる造園屋さん。
造園屋さんというには、かなりのオーラと悟りを持たれたスゴイ方です。
純粋に道を追求し、深い心の触れあいがある世界を目指されてます。
 庭作りにも武道や尺八の精神を役立てながら取り組み、『聴風心』を次の世代に伝えていきたいとがんばってられます。

290*200

現場をしっかり見守る社長さん
お名前 中井 雅和
業務ジャンル 建設業
ひとがら

 京都の八幡の店舗の仕事の際にご一緒させていただいた工務店の社長さんです。
 この現場では店舗ではよくある時間にゆとりのない現場となりましたが、どんなに遅くまで作業が続いても職人さんの最後の一人が帰るまで立ち会って現場を監督されてたのには感心しました。
 このようなエピソードに反映されてるように大変誠実な方で、それは現場にもよくあらわれて出来あがった空間はとても暖かくなります。
 そういった姿勢は、いつまでも見習わないと…。

290*200

ウォルトディズニーさんの様な方
お名前 成田 勇一
業務ジャンル 建築デザイナー
ひとがら

 幼稚園、保育園の建物からキャラクターまでデザインする優しい方です
成田さんデザインの園には遠くからも園児さんが通うそうです。
園づくりに対する思いは優しくて暖かく何より楽しい園ですね。
子供たちの方からご両親に行きたいって言うそうです。園建築は建築家の創る高尚さとは一線をかくす。
造形作品的な扱いではなく、子供達と親御さんのアイレベルを大切にデザインされている。氏の教育論はさておき、アンパンマン、ドキンチャン、オリジナルキャラクターなど紙とえんぴつさえあればサラサラとスケッチされるものですから子供達には特に人気者。ウォルトディズニーさんの様な発想豊かな方です。次のお仕事、成田ワールドを楽しみにしています。

290*200

美術工芸品修復のスペシャリスト
お名前 北井 正二
業務ジャンル 美術工芸品修復師(デストアラ)
ひとがら

 大阪の高槻に工房を構え、ヨーロッパの美術工芸品の修復などをされています。
 先の地震の後などでは、修復待ちの美術品が、ズラッと順番待ちで列をなしていました。 高温のセラミックを造る機械(焼成釜)や歯医者さんでよく見かける機械と患者さんにあたる工芸品で工房の中は、いっぱい!
 美術品や家具類、シャンデリア、マイセンのクラッシク人形まで、命を吹き返していくさまは、まるでブラックジャックが難病を治していくよう。
 そんな北井さんいわく、「治せないものはない!!」とのこと。
私たち、まちの設計屋さんは建築の中で北井さんのその技を頼りにしていますので、特殊な現場でも安心です。



信頼の設備屋さん
お名前 小竹 晃弘
業務ジャンル 給排水衛生空調換気設備業
ひとがら

 京都で安心出来る空調・給排水・衛生・設備業者さんの御曹司の小竹さん。『まちの設計屋さん』が最も信頼してる設備屋さんです。 プライベートでは『まちの設計屋さん』のバス釣りのお師匠さん。 ちなみに『まちの設計屋さん』はまだ一匹もバスを釣ってません。 いつも相談にのってもらって本当おりがとうございます。 お父さんの社長は、めちゃめちゃの男前。 『まちの設計屋さん』は社長のビジュアルに憧れてます。

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